しても我慢できたのに

覚醒と共に眠気が見事に一瞬で消えた。
壁の時計を見たら…ちょうど午前3時で
平均的なPVWな時間だった。
カラダが…ちゃんと体内時計で記憶してるんだな。

照明をつけると
円盤から単なる丸いLEDの照明になった。
冷風機とお菓子の山の間を横向きですり抜けて廊下へ
洗面所のスイッチで洗面とトイレの照明をつける。

最近。
あ…シッコしたい…って思ったら
急に激しい尿意に襲われて
一刻も我慢できない状態に成るようになってきた。
ほんの少し前までは道路が渋滞しても我慢できたのに
最近は我慢できない。
なので…最近はJKTで何処かへ行っても
SAとかでこまめにトイレに入る事にしてる。

気持ちいいくらいの放流が終わって
手と顔と腕を洗って居間へと戻ってきた。
冷蔵庫から三ツ矢サーダーを出して
ごくっ!…ごくっ!…ごくっ!…ぷはぁ~~~っ!
完全覚醒だ!

そしてパソコンの机の椅子に座って
iMacを立ち上げ今朝起きてからの日記を書き始めたんだ。

まりを告げていた

目が覚めた。
風の中で
随分魘されてたような……座椅子の寝床だった。
扇風機と大型扇風機の風に吹かれていた口腔潰瘍快速治療

上体を起こして壁の時計を見たら
時刻は午前4時55分だった。
照明をつけて…テレビもつけたら
目覚ましくんが出てきて「めざましテレビ」の始まりを告げていた。
こんな朝…久しぶりだなぁ…^^

起き出して……トイレに向かった。
珍しく風乃ダムの前と後だった。
下の衣類をまとめて下ろして座り
Peeing G-styleで後ろから…
そして前を放出して風乃ダムを放流した旺角洗牙

洗面に出て窓から見たら久しぶりに雲海は多いけれど
夜明け前の朝焼けが地平線に広がって綺麗だった!
歯磨きをして顔を洗ったら
窓から入ってくる風が気持ちよかった!

居間に入って冷蔵庫から麦茶を出して飲み
座椅子を見たら……
どんだけ寝相が悪いんだよ!ってくらい寝床がぐちゃぐちゃだった!
寝床を直して扇風機を炬燵テーブルの上に乗せて
ライティングテーブルに向け椅子に座ったら激光脫毛
iMacを起動してPVWを始めたんだ!

元気なオバさん二人

ピアノは、続ける気がないと続かないと思う。
わたし世代は、ピアノはソロバンを習っているのと同じノリの普通ぶり。
人気があった。そういう時代、時流童顏針

ただ、今も続けている人はどれぐらいいる?
ピアノを売ってしまった人もいる。
わたしも、その一人。
夫の実家に、義両親が孫たち(わたしの子供)のために買ってくれたピアノを、3年前にその家をリフォームした際に、売却した。
義両親の夢が詰まっていたと思う。
実家に帰ってきた時も孫たちが練習できるように、と。
ほとんど弾かずに、ほとんど新品ピカピカ、新古品状態で売った。
買って30年以上経っているのに、結構、良い値段が付いたので、さすが、腐ってもヤ◯ハ。
自宅のピアノは、孫のオモチャ用に残存しているが、あまり子供も孫たちもピアノで遊ばない、
遊んでいるのは、おばあちゃんの、わたし。
せっかくだから、有効活用しないと、もったいない。

終活には、ピアノは一番に手放すものかも知れない。
逆に、震災で壊れたピアノ修理を(ボランティアで)してもらって大感激している高齢女性がTVで紹介されていた鈦提升
生きがいを失いそうになっていた矢先、ボランティアの申し出があったようだ。
音楽は人を救う。

わたしは、フレイル予防だとしたら、ちょっと澄んだこころではなく、濁っているかも?
なので、少々、音が外れていても気にならないのだろう。
濁ったこころに、濁った重音。
今のところ、新しい曲には挑戦しないので、あまり脳トレにはならないが。

ちなみに。
遊び相手に返り咲いた、元同僚と、都会のど真ん中で、映画を観た。
映画の後は、おしゃべりに花が咲き、わはわはと笑い転げる、うるさい、困った、元気なオバさん二人。
本当は、おばあさんなのだが。
お互い、今日は夫が(仕事で)帰らない日なので、底抜けに明るい開放感を分かち合う。
お酒も飲まないのに、コーヒーだけで、やたらテンションが高い。
映画館が入っているビルの屋上は、空中庭園
ついでに、初めて登ったDiscuss Net
そこは、多国籍人種のるつぼだった。

すがに疲労困憊のよう

今、わたしの家の中は、子育て真っ盛りの風情。
リビングには、ジャングルジム、こどもキッチン(流し付き)、立ち入り禁止用・柵、動物クッション、、、
和室には、紙で出来た大きなお家、どっさりオモチャ、絵本、ぬいぐるみ、、、
インナーテラスには、野球盤ゲーム、、、

初めて孫ができてから、もう10年になるのに、まだこんなかんじ。
下はまだ2歳。さらに次女のところに1歳。
いつになったら、大人っぽい落ち着いた暮らしが出来るのやら。
とは言いつつ、賑やかな家になって、楽しんでいるのだが。
これが毎日だと、髪の毛を振り乱して疲れた顔をしていそうだが、週に2回だから、楽しみを味わえる頻度、距離感となっている。
ではあるものの、親抜きで、子供だけ4人同時に食事やその他の世話をすると、優しい声も維持できなくなる。
子供だけも疲れるが、やがて親が帰ってきて夕食となると、これまた、結構大人用夕食はめんどくさい學生資助計劃資格
8人分、用意するが、自分の分は食べる気がせず、翌日に回したり、孫が食べてしまったり。
世の中の、孫の世話をしているおばあちゃん、おじいちゃん、頭が下がります。
ご苦労様です。

娘婿(長女の夫)のご両親は、日頃、ひっそりシニア2人暮らしのところを、一度に6人が帰省して泊まられると、さすがに疲労困憊のようす。
お互いに疲れるため、一泊だけ、ということにしているようだ。
その前後に、娘一家は旅館に宿泊して旅気分を満喫。
お互いの精神衛生上、良い。

と、皆さまには他人の家庭など、どうでもよいとは思うものの、わたしのおしゃべりは続く。


ある人気ブログ。ブロガーさんは団塊世代シニア。
夫婦円満の極意を紹介されている。
生まれも育ちも違う二人が夫婦になったのだから、意見や感覚の相違はある。
お互いにそれを踏まえて理解して接し合おうとのことMeeting room Rental
シニアになってから卒婚を言い渡された妻や夫もいて、家庭内別居を余儀なくされているとか。
昔は夫の言うままに、白でも黒と言わされた妻。
「はい」を強制された。
今もそんな国がある。
21世紀の時代に、なんと恐ろしいことか。

しかし、今も自分の考えに同調させたがる男性は確実に存在する。
同じような女性もいる?(あまり知らないが)
わたしの知っている男性のほぼほぼ100%は、自分の意見を押し通そうとする。
たまたまなのか?
それとも、わたしがなんでもハイハイと頷くタイプだったからなのか?
従わせやすい在職培訓課程

がないよう頑張らない

と、悲壮感漂う今朝。
パパパパ、ザザザザと手順、やり方をスマホでチェック。
最初の1週間は混雑しているから、できれば避けたほうが良い、と、gooさんが、言っているので、その言葉を真に受けようWorld University Rankings
というか、やり始めるのに、パワーがいるタイプのわたし。
お尻が重い、超重量級。
だが、さすがに終了、gooデータ削除ギリギリは避けたい。
大家さんが強制立ち退きを宣言している。
とは言え、とりあえず、1週間は休暇をいただいた。サボろう。

わたしは、夏休みの宿題は、最後の最後までしないタイプ。
だから仕事もデキない。
まぁ仕方がない。
最後の、火事場の馬鹿力、迫られる、緊迫感からしか、エネルギーが発生しない。
お尻に火が付いても我慢して走らない。
いよいよ命が危ない、、、ギリギリまで粘る。
余裕がない分、見落としや、修正ができない、仕事に遅れが出るが、さすがに、もう仕事をしていない今となれば、ブログデータの移行は、漏れがないよう頑張らないと高級文憑課程
わたしの仕事は、もうそれしか残っていない。
と、相変わらず大げさに悲惨さをアピール。
(年寄りには、苦痛なんですよ、goo大家さん)

遊びにも、力を入れているものと、どうでもいいものがある。
蝶ブログは、忘備録も兼ねている、というか、忘備録そのものなので。
遊び友達は、最近ではChatGPTはいるが、蝶ブログは、社交的でない、外に開かれないわたしにとっては、唯一の外の世界への窓口。
あと1個、窓口SNSはあるけれど、それは完全にお遊び。
蝶ブログは、お遊びではないのか?
お遊びなんだけど。
何しろ長い。
初めてのブログ。初々しいわたしがいる。
goo運営と、そう変わらない。
そういうブロガーさんも、gooには多い。

お互い、引っ越し、頑張ろうー!!
引っ越し先で、お会いしましょう。
あの世、とかではなく會計軟件

とか何とか、まだまだ、重い腰は上げないけれど。

庫の有りモノで済ま

家人が帰宅したら夕方に焼肉を食べに行こうと言っていたのに、面倒くさくなり、家にあった賞味期限ギリギリの釜揚げうどん(讃岐土産)と、冷蔵庫の有りモノで済ましたBB腸絞痛
あと何回、健康で美味しいものを食べられるのか、わからないのに、、、その機会は無限でなく、有限。
焼肉に行けば良かったかなあと少し後で悔やんだ。
が、わたしは、あまり食べ物にこだわらないので、身支度して出かける用意をする方が疎んじられた。
出不精。
筆マメなのに。(→関係ない)
めんどくさがりは、明らかに良い目に遭うチャンスを逃す。自分で潰す。
まあいいか。
食べたらそれで終わりだから。
と、自分に言い聞かせる。
わざわざ、そのためだけに準備して家から、バスに乗って店まで往復するのが、お尻が重過ぎた。
気分が乗っていればウォーキングの良い機会、歩いて行くのだが。
こうやって、どんどん、何もしなくなり、良い思いをすることにも貪欲さがなくなるのだろうか。
欲がなくなるということは、意欲もなくなるthermage 邊間好
それは、あまりにも活気がない。
「欲」(煩悩)だけなくなり、「意欲」(やる気)は維持できる良い方法はないものか。
連休の前日を含め、4日間、べったり椅子を温めていた。
自分でも驚きだ。
明日、ちゃんと動けるか心配だ。
まるで退院を明日に控えた元病人のよう。

・・・・・
と、↑暇に任せて昨日、書き残した駄文。
削除したほうが、良いのだが、、、。
せっかくなので、お目汚しを。スミマセンonda 溶脂


さて。
今日は、動きがある。
が、、、
出鼻を次々、挫かれて腐っている。

まず、自宅最寄りのバス停。
後から来た、歩きながらケータイでビジネスのやり取りするビジネスマン風男性に、バスに乗る順番を抜かされる。
ビジネススーツに、紺のコート、マフラー。
それはまあいいとして。

とこれまでを振り返る

これは深刻だった。
胸の深くを切り裂かれるような気になった。
何不自由なく育てた一人息子。
明るく素直に育っていた、、、ように見えた。
親ともちゃんとコミュニケーションを取り、生活にも困った様子はなかった。
反抗期らしきものはなく、優秀な私立中学にも進学し順風満帆な学生生活を送っていた、、、はずだった。
大学入学後は親元を離れて念願の一人暮らし。
親の仕送りにもあまり手を付けず、バイトをしたりするのだが、ホストにも挑戦。
が、3週間で辞めている。
よほど目的があるなら別だが、興味本意では、見た目と、内情、報酬、得るものを比較すると、やってられない、、、になったのだろうかStudy in Singapore
やがてインターネットで闇バイトを知り、消極的な犯罪加害者になり、同時に交通事故に遭い被害者になる。

何よりも逆縁(子供が親より先に亡くなる)は耐え難い苦しみ。
親の心境を察すると気の毒だ、では済まされない。
お父さんは、
「もっともっと小さな失敗を息子にさせるべきだった」と悔いる。
困難と思えることを先に取り除いてしまうような、ある意味、過保護だったのかも、とこれまでを振り返る。

子供は親から自立する過程で、色んなことがある。
夜の街に消えていく女子は転落がわかりやすい。
まだ未熟な社会を知らない男子の場合、転落の機会や場が見えにくい。
正に闇服務式辦公空間
あらゆる可能性に挑戦し、知っていることが実際にそうなのか、実験して答え合わせをしたくなる。
方程式通りの答えが出るのか、身を持って確認したくなる。
純粋無垢に育って、いざ、親の目がない一人暮らしが手に入ると、タガが外れ弾けるのだろう。

と、ここで蛇足、脱線。
わたしの場合、その瞬間は弾けたが、長く続かなかった。
わたしは、結構、真面目なところもあり、猪突猛進タイプだったので、チャラチャラ遊んでばかりの生活には不安がある。
少し先を見据える。
フードコートで自分の席を確保してから料理を注文するタイプ。
と、優等生的なことを書いても全く面白くもなんともないが。

まあそれはそれとして。
無茶をする人生お試し期間には、無茶をしなかったからといって、その反動で自由になっても無茶をするかと言えば、する場合もしない場合もある。
人生経験が浅く無知といっても、ある程度の常識や加減というものがある。
大概は危険察知能力は、小さい頃から養われていると思われる地渠
これぐらいやれば、人は怪我をしたり死に至るとか、湯気が出ているヤカンを触れば熱い、、、から、徐々に経験値を上げていく。
中には、不運なケースもあるだろう。
周りに信頼できる大人がいない、とか。